5月17日に「+まちづくり」主催で、まちさんぽ《東山荘》を行いました。
東山荘と瑞穂区石川橋~桜山界隈のまちあるきです。
当日は、あいにくの雨模様となってしまいましたが、雨の庭園というのもなかなかのもの。
楽しくまち歩きできました(?)
雨と言いながら晴れの写真ですが・・・。
門と塀は「名古屋市都市景観重要建築物」なのですが、記念撮影した写真しかなかったので、私のストックから。
東山荘は、大正時代の建築で、綿布商伊東信一というお金持ちの別荘だったそうです。
現在は名古屋市の施設で、 茶道、華道をはじめ、さまざまな用途で利用できるそうです。
建物の利用は要予約ですが、庭園の見学は受付で申し込めば、開館時間内ならいつでも見学できます。
東山荘は時代を物語る、洋館のついた和式建築です。
つづいて歩き。
地域柄、お屋敷がたくさんあります。
東山荘もそうですが、和式建築に洋館がついているお屋敷が多く、まちの変遷を物語っています。
トトロの”サツキとメイの家”に似ていると紹介されている家なんかもあります。
お花を、がんばってる家なんかも・・・。
お腹がすいたので、かしわ屋さんでコロッケ食べました。
銭湯の煙突や、路地のある風景なんかにも出会うことができます。
・・・手抜きですけど、とりあえずこんなとこで許して。。
2009-05-30
2009-05-28
2009-05-20
2009-05-18
発表!クイズ、これどーこだ。
一週間くらいたちましたので、発表しま~す♪
コメントでもいただきましたが、
正解は…モード学園スパイラルタワーズ です!
名駅の摩天楼群(他はJRセントラルタワーズ、ミッドランドスクエア、名古屋ルーセントタワーあたり)の中ではやや小ぶりながらも、個性では負けませんっ!!というこの斬新なデザイン。
さすが、ファッションのモード学園さんです。個性派ですね。
一見ひとつのビルなのに、タワー“ズ”なのが、ちょっぴり不思議。
なかが別々の建物になっているんでしょうか…。
三つのボリュームでできているらしいですが、謎を解明するために入ってみたい!とウズウズします。
ざんねんながら、学生さんしか上に入れなさそうですが、一階のコンビ二と地下の飲食店はオープンです。
コンビ二をでたところで、せーので上を向いて、「あ、目がまわる~」体験をしてみるのも、なかなかスリリングですよ♪
コメントでもいただきましたが、
正解は…モード学園スパイラルタワーズ です!
名駅の摩天楼群(他はJRセントラルタワーズ、ミッドランドスクエア、名古屋ルーセントタワーあたり)の中ではやや小ぶりながらも、個性では負けませんっ!!というこの斬新なデザイン。
さすが、ファッションのモード学園さんです。個性派ですね。
一見ひとつのビルなのに、タワー“ズ”なのが、ちょっぴり不思議。
なかが別々の建物になっているんでしょうか…。
三つのボリュームでできているらしいですが、謎を解明するために入ってみたい!とウズウズします。
ざんねんながら、学生さんしか上に入れなさそうですが、一階のコンビ二と地下の飲食店はオープンです。
コンビ二をでたところで、せーので上を向いて、「あ、目がまわる~」体験をしてみるのも、なかなかスリリングですよ♪
2009-05-12
2009-05-11
クイズ!これどーこだ。
2009-04-19
イケ麺同窓会?
名古屋はせまい。
もちろん、ここで言うのはエリアの広さではない。
人間関係が、“顔を知ることができる広さ”なのである。
名古屋に十年も住んでいれば、知り合いが別の知り合いの友達とか、不思議な偶然が起きる。
保守的というイメージがあるが、ずっと暮らしていると、横のつながりもできやすい。
仕事関係になるとさらにせまくなることも。
これが名古屋のローカリズムの素晴らしさ。
ねらっているわけでもないのに、気がつくと、人とつながっている。
下手な行動はできないが、そこが、あったかい。うれしいサプライズは歓迎である。
さて、前置きが長くなったが。
いまボーっと、中京TVさんの「PS」(加藤君が出ているやつである)を見ていたら、「あれ?なんだか見慣れたお顔が」とびっくり。名前のクレジットをみて、やはり…と二度びっくり。
昔、宣伝会議さん主催のコピーライター養成講座なるものに参加していたときに、講師としてお世話になった方が、登場しているのだ。
しかもイケ麺ラーメン店主として。
ああ~~びっくり!
そういえば、その方は昔から料理が上手だった。ホームパーティに行ったときに、「店が開ける腕!」とみんなで大絶賛してたが、まさか本当に店をお持ちになってしまうとは。
しかも麺はとっても美味しそう、チャーミングさに満ちた一杯である。
ラーメン屋さんに行って、ご挨拶がてら、このブログ「名古屋まち散歩」も、ぜひご覧いただかなくては。
「ちょっと文章にチャームが足りないよね。」なんて言われたりして。それもまた、なつかしく嬉しかったりするんだけれども。
こんなふうに、お世話になったあの方この方、ちょっと不精してしまっている方も、ときに美味しそうなラーメン屋さん店主さんとなってTVを通じて、近況を知ってしまうことがあるかもしれない。
というわけで、八事へ訪れたときは、イケ麺ラーメン店に同窓会として(?)行ってきます!
もちろん、ここで言うのはエリアの広さではない。
人間関係が、“顔を知ることができる広さ”なのである。
名古屋に十年も住んでいれば、知り合いが別の知り合いの友達とか、不思議な偶然が起きる。
保守的というイメージがあるが、ずっと暮らしていると、横のつながりもできやすい。
仕事関係になるとさらにせまくなることも。
これが名古屋のローカリズムの素晴らしさ。
ねらっているわけでもないのに、気がつくと、人とつながっている。
下手な行動はできないが、そこが、あったかい。うれしいサプライズは歓迎である。
さて、前置きが長くなったが。
いまボーっと、中京TVさんの「PS」(加藤君が出ているやつである)を見ていたら、「あれ?なんだか見慣れたお顔が」とびっくり。名前のクレジットをみて、やはり…と二度びっくり。
昔、宣伝会議さん主催のコピーライター養成講座なるものに参加していたときに、講師としてお世話になった方が、登場しているのだ。
しかもイケ麺ラーメン店主として。
ああ~~びっくり!
そういえば、その方は昔から料理が上手だった。ホームパーティに行ったときに、「店が開ける腕!」とみんなで大絶賛してたが、まさか本当に店をお持ちになってしまうとは。
しかも麺はとっても美味しそう、チャーミングさに満ちた一杯である。
ラーメン屋さんに行って、ご挨拶がてら、このブログ「名古屋まち散歩」も、ぜひご覧いただかなくては。
「ちょっと文章にチャームが足りないよね。」なんて言われたりして。それもまた、なつかしく嬉しかったりするんだけれども。
こんなふうに、お世話になったあの方この方、ちょっと不精してしまっている方も、ときに美味しそうなラーメン屋さん店主さんとなってTVを通じて、近況を知ってしまうことがあるかもしれない。
というわけで、八事へ訪れたときは、イケ麺ラーメン店に同窓会として(?)行ってきます!
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